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乾燥タケノコ
¥1,160
SOLD OUT
内容量:100g 椎葉の、それぞれの家の歴史と伝統がつまった家庭料理・煮しめ。そこに欠かせない竹の子の収穫は、どの家庭でも春のしごとの一つでした。生のたけのこを湯がきじっくりと乾燥させた干したけのこは、お盆や正月だけでなく、普段の食卓にも並べられ、年中通して食べられる大切な保存食です。 シャキシャキとした歯応えと、干すことで生まれるやさしい甘み。 煮しめだけでなく、様々な料理にお使いいただけます。 ◯一晩水でもどし、醤油、砂糖、顆粒だし(椎茸やいりこの出汁でもおいしい)で煮つけます。
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そばがき用蕎麦粉
¥750
内容量:400g いまも受け継がれる「焼畑」。森を切り開き火を放ち、まだ土の熱が冷めないうちに蒔かれるのが蕎麦の種です。 種を蒔いて75日目の晩飯には間に合うと言われるほど生命力の強い蕎麦は山村椎葉の重要な作物・食料でした。 今でも、それぞれの家庭で打たれる蕎麦は、家族や客の心と体をあたたかくしてくれる「椎葉のもてなしの心」と言えるかもしれません。 ワクド汁(蕎麦のだご汁)レシピ 材料>> 蕎麦がき用そば粉 だし汁 味噌 お好みの野菜:ごぼうや椎茸、白菜など 作り方>> 1.だし汁でお好みの野菜を煮て、味噌を溶かす。 2.蕎麦がき用蕎麦粉を80度くらいのお湯でねり、天ぷらの衣よりも少し硬いくらいにする。 3.汁の中に練った蕎麦粉をすくって落とし、ひと煮立ちさせる。
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割とうきび
¥750
SOLD OUT
内容量:400g 椎葉に残る雑穀の食文化。蕎麦、ヒエ、アワ、キビ、小豆など、山の暮らしの中で大切に守られてきたその種と知恵は今、貴重なものとして見直されています。中でも『割り「とうきび』は最も手軽に食べられている雑穀のひとつ。ご飯に混ぜて炊くだけで、健康的で、見た目もきれいな『とうきび飯』のできあがりです。
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巣蜜(養蜂)
¥2,100
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巣蜜とは、ミツバチが巣に貯蔵した自然のままのハチミツのこと。鮮度と栄養も一緒に巣の中に閉じ込められたハチミツです。 巣ごとスプーンですくってひと口。 レモンと一緒にクラッカーにのせたり、サラダにのせて食べやすく。 オレンジやいちごのフルーツにもよく合います。
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椎葉 山花蜜(大)
¥3,400
SOLD OUT
総重量:500g 椎葉のはちみつの特徴は、専業の養蜂家ではなく、村の人たちが昔から受け継がれてきた方法で採取しているということ。 自然にいる日本ミツバチのために巣箱を用意し、気に入ってもらえた巣箱だけに山に咲く多種多様な百花の蜜を運んできてもらえるという仕組みです。 だから、一巣一巣で味も複雑に違ってくるし奥深い。まさに椎葉の山の恵みを絞った貴重な金色の雫と言えるのです。
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椎葉 山花蜜(小)
¥1,200
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総重量:180g 椎葉のはちみつの特徴は、専業の養蜂家ではなく、村の人たちが昔から受け継がれてきた方法で採取しているということ。 自然にいる日本ミツバチのために巣箱を用意し、気に入ってもらえた巣箱だけに山に咲く多種多様な百花の蜜を運んできてもらえるという仕組みです。 だから、一巣一巣で味も複雑に違ってくるし奥深い。まさに椎葉の山の恵みを絞った貴重な金色の雫と言えるのです。
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かちぐり
¥1,100
SOLD OUT
内容量:500g 椎葉の豊かな森で育った栗を、太陽の光でしっかりと乾燥させた縁起物の伝統保存食。 一晩水でもどして、おこわや炊き込みご飯にすれば、生栗でつくるより濃厚な味が楽しめます。 ◯はやく戻したい場合には、お湯で30分ほど湯がいて使用します。 かちぐりのマロンクリームレシピ 材料>> 勝栗:400g 三温糖(砂糖):200g 牛乳:200cc バター:15g ラム酒:大さじ2 作り方>> 水でもどした栗を、ひたるくらいの水で煮てアクを取り除きます。 やわらかくなったらフードプロセッサーでペースト状にします。 砂糖、牛乳をいれて煮詰めます。まだ少しゆるい状態でバターをいれ、火を止めます。 お好みでラム酒で香りづけします。 煮沸消毒した瓶につめて保存します。
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蕎麦粉
¥750
SOLD OUT
内容量:400g いまも受け継がれる「焼畑」。森を切り開き火を放ち、まだ土の熱が冷めないうちに蒔かれるのが蕎麦の種です。 種を蒔いて75日目の晩飯には間に合うと言われるほど生命力の強い蕎麦は山村椎葉の重要な作物・食料でした。 ◯椎葉かけそば(4人前) そば粉:500g 出し汁(いりこ・椎茸・ごぼう):適量 醤油:少々 みりん:少々 1.そば粉をボールにとり、熱湯を少しずつ注いでまぜながら粘りを出す。素早く混ぜたら水を少し足して粉をまとめる(水は約250~280cc) 2.掌に力を入れて良くこねる(耳たぶぐらいの固さで) こねた蕎麦をのし台にのせ打ち粉を振りながら棒で伸ばし折りたたみ3ミリ幅ぐらいで切る 沸騰したたっぷりのお湯にほぐし入れ2~3分して浮き上がってきたらざるですくい上げ流水に打たせる 3.出し汁の中に醤油・みりんを入れて味を整え、蕎麦を入れて温め、器に入れて薬味・竹の子・椎茸を加えてできあがり 今でも、それぞれの家庭で打たれる蕎麦は、家族や客の心と体をあたたかくしてくれる「椎葉のもてなしの心」と言えるかもしれません。
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乾燥椎茸
¥900
内容量:100g 原木椎茸の栽培は、森でくぬぎを伐採するところから始まります。季節、温度、木の乾燥具合を見極めて金を植え付け、それから夏が二度過ぎるまでじっくりと菌の成長を待ちます。 全体に菌が回って、ほた木に移された原木から、ようやく頭を出した可愛らしい椎茸を見るのが椎茸農家の最も嬉しい瞬間。 最高の味を引き出せるように、美しく乾燥させて仕上げるまでに、たくさん、たくさん手をかけて菌たちを育て、眠らせ、目覚めさせることで得られる喜びが、この原木椎茸に凝縮しているのです。 ◯一晩水で戻して使います。戻し汁にも旨味がたくさんはいっているので、煮しめのだし汁などにも利用できます。
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乾燥原木舞茸
¥550
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内容量:30g 山の栄養をたっぷりと含んだ原木と湧水で、ゆっくりと育った舞茸は香り高く、しっかりとした歯応え。 一年のうちの一ヶ月という僅かな時間でしか収穫できない、とても貴重な原木舞茸です。
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川のり(ミニ)
¥420
SOLD OUT
内容量:ミニサイズ1枚 椎葉の清流で採れる川のりは、美しい濃緑色で豊潤な香り。岩の特徴や太陽光など、様々な条件が揃わないと育たない、貴重で手間のかかる川のりは、椎葉村でも作っているのは奥村の◯◯さんひとりになってしまいました。焦がさないよう、青い色が引き立つように加減をして炙れば、その芳しい香りがひき立ちます。 ◯焦がさないよう気を付けながら、直火であぶって蕎麦つゆや焼酎などに入れれば、のりがふわっとほどけて広がります。
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川のり(小)
¥630
SOLD OUT
内容量:小サイズ1枚 椎葉の清流で採れる川のりは、美しい濃緑色で豊潤な香り。岩の特徴や太陽光など、様々な条件が揃わないと育たない、貴重で手間のかかる川のりは、椎葉村でも作っているのは奥村の◯◯さんひとりになってしまいました。焦がさないよう、青い色が引き立つように加減をして炙れば、その芳しい香りがひき立ちます。 ◯焦がさないよう気を付けながら、直火であぶって蕎麦つゆや焼酎などに入れれば、のりがふわっとほどけて広がります。
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日本ミツバチ蜂蜜
¥4,100
SOLD OUT
総重量:450g 日本蜜蜂のはちみつの特徴は、専業の養蜂家ではなく、村の人たちが昔から受け継がれてきた方法で採取しているということ。 自然にいる日本ミツバチのために巣箱を用意し、気に入ってもらえた巣箱だけに山に咲く多種多様な百花の蜜を運んできてもらえるという仕組みです。 だから、一巣一巣で味も複雑に違ってくるし奥深い。まさに山の恵みを絞った貴重な金色の雫と言えるのです。
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日本ミツバチ蜂蜜
¥8,100
総重量:750g 日本蜜蜂のはちみつの特徴は、専業の養蜂家ではなく、村の人たちが昔から受け継がれてきた方法で採取しているということ。 自然にいる日本ミツバチのために巣箱を用意し、気に入ってもらえた巣箱だけに山に咲く多種多様な百花の蜜を運んできてもらえるという仕組みです。 だから、一巣一巣で味も複雑に違ってくるし奥深い。まさに山の恵みを絞った貴重な金色の雫と言えるのです。
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日本ミツバチ蜂蜜
¥15,000
総重量:1650g 日本蜜蜂のはちみつの特徴は、専業の養蜂家ではなく、村の人たちが昔から受け継がれてきた方法で採取しているということ。 自然にいる日本ミツバチのために巣箱を用意し、気に入ってもらえた巣箱だけに山に咲く多種多様な百花の蜜を運んできてもらえるという仕組みです。 だから、一巣一巣で味も複雑に違ってくるし奥深い。まさに山の恵みを絞った貴重な金色の雫と言えるのです。